シズカゲル 使い方

シズカゲルの使い方

 

シズカゲルはオールインワン美容液として、人気は非常に高いです。
そして、その使い方は基本的には洗顔してから、化粧水を塗る前か塗った後になります。私個人的にはこの部分では、化粧水を塗った後シズカゲルを塗った方がちょうどお肌には効果というか馴染みがUPしやすいのかなぁと思って使っております。

 

 

なので、個人的には化粧水後が、1年くらい使っている中で一番マッチされていると思いました。
そして、まだ私が思うちょっとした使い方次第でシズカゲルは良くなると思ったことをピックアップしてお伝えしていきます

 

 

オリジナルシズカゲル使い方

 

個人的にシズカゲルを使っていく上で、私が思うのは「ホットタオル」で毛穴を空けてから必ず使用しています。これもちょっとしたポイントですね。個人的にはお肌がドンドン固くなっていく年頃に突入しているので、これは意識しています。

 

 

基本的には40代、50代にもシズカゲルはマッチする化粧品として作られていますが、それでも”浸透力が特別高い…”というわけではないのかなぁ…という印象があります。これに関しては正直わかりにくいんですよね。
まぁ個人的に判断基準としてはキメは改善されてきているので、おそらく浸透力も問題はないかと思うんですがそれでも人間の肌質の事を考えた場合はやっておいたほうが安心と言えますね。

 

 

保湿はやっておいたほうが良いかなぁ

 

あと保湿もやったほうが良いかなって思います。季節も関係するし、年齢も関係するし、肌質も関係するし、確かな指標は特にありません。しかし、敢えて基準を設けるとしたら「40歳以上、乾燥肌、秋(11月以降)」からはシズカゲルを浸けてからは保湿剤、ワセリン、乳液は人によっては浸けた方が良いかなと思います。
オールマイティーでバランスが良いオールインワンなためそこは表裏一体仕方のない部分ですね。保湿力はこのように多少自分で調整した方が効果的には良いと思います。

 

 

ブースター化粧水を使用する

 

これも良いかもしれません。
私は昔やっていたのですが、シズカゲルを浸ける前にブースター系を浸けていたのですが、なんとなく浸透力が違っていました。そして、肌の明るさや綺麗になった感が強くあります。
ですので、個人的には自宅に在れば使うべきかな?って思います。しかし、あくまで買ってまで浸けるほどの効果はないと思うのでシズカゲルをより上手く使うのには適しているのかなと個人的に思いますね。

 

 

化粧水時にコットンパック

 

上記のブースターがムリでしたらコットンパックでの使用。
コットンパックは化粧水を3,4滴垂らすのですが、その後にシズカゲルを塗ると体感的に肌が白くなってくるスピードが上がる気がします。
おそらく浸透効果が多少はあるんだと思います。

 

気になる部分にはかなり念入りに塗る

 

これも経験上なのですが、適当にスッと伸ばすよりもシミや肌荒れしている部分にコネコネ回すように塗った方が数日の傾向を見る限りは、やっぱり肌が白く綺麗になるような印象がありました。意外にこれって大事だと頭の片隅にはあります。
だけど、朝出かける前にいつもパパッとやってしまうのでできていないことが多いんですけどね(笑)
ただキッチリやる日とやらない日ではやっぱり違うので、シズカゲルを塗る時間として2分くらい時間を掛けた方が良いと思いました。ただこれは、たっぷり塗りたくるという意味ではありませんよ。あくまで薄く伸ばして指で回すように塗ることです。そのほうがシズカゲルの成分効果は体感的に上がると思っているのでおすすめ。

 

 

 

まとめ

 

シズカゲルはコスパとして非常に良いオールインワンであることは間違いないと自信があります。美白オールインワンって本当にこの値段で売られているの珍しいです。
しかも、他に売られている美白オールインワンでこの値段のものって見つけられないしあっても効果が全く感じられないもののほうが多いのが現実です。

 

ですので、シズカゲルの我流としての印象ですが良かったら参考にしてみてください。

 

 

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